コマンド概要
データの書き込みなどに使用するddコマンドについての情報をまとめます。コマンド書式
$dd [オプション]
| オプション | 説明 |
|---|---|
| if=入力ファイル | 入力側ファイルを指定する |
| of=出力ファイル | 出力側ファイルを指定する |
| bs=バイト数 | 入出力のブロックサイズを指定留守 |
| count=回数 | 回数分入力ブロックをコピーする |
コマンド使用例
- USBデバイスにデータを書き込むときのコマンド
$dd if=/dev/ ※準備中
$dd if=/dev/ | md5sum ※準備中
入力にisoファイル、出力にデバイス、サイズは1M
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